スプレーガン塗装に必要なものと手順

【写真で解説】スプレーガンで塗装!カーパーツをDIYでカラーリングするための工具と塗装手順

2022.02.18
更新日:
2022.05.11

スプレーガンでの本格的な塗装は、カーパーツのカラーリングなど、カーユーザーにとって憧れのカスタマイズに必須な工程です。

この記事では、スプレーガンでDIYカラーリングに挑戦するカーユーザーのために、スプレーガン塗装に必要な工具の解説と、写真による具体的なエアロパーツの塗装手順を解説していきます。

スプレーガンで塗装するために必要な工具

スプレーガンで塗装するために必要な工具を解説します。表にあるように、スプレーガンを使用するためには、エアコンプレッサー本体と接続用のホース、塗装作業に関連する工具を揃えてください。

1.スプレーガン

「スプレーガン」は、塗料の送り出し方法によって、大きく3種類に分類されます。

まずは、ガン上部にカップがある「重力式スプレーガン」です。重力式スプレーガンは、カップ内の塗料が自重・重力でガンに送り込まれるため、塗料を残さず噴射できます。

次に、ガン下部にカップがある「吸上げ式スプレーガン」です。重力式スプレーガンに比べて、カップ容量が大きいことが特徴です。

最後に、塗料を圧送タンク・加圧タンクに入れて使用する「圧送式スプレーガン」です。同色の高面積塗装に適しています。

AP エアスプレーガン 上CUP 400cc

AP エアスプレーガン 上CUP 400cc
AP エアスプレーガン 上CUP 400cc
上カップ(重力式)タイプのエアスプレーガンです。塗料吐出量、パターン、エア流量の調節が可能で、状況に応じて適切な状態で使用できます。容量400mLのカップは、軽量でサビにくいアルミ製です。

AP エアスプレーガン 下CUP 600cc

AP エアスプレーガン 下CUP 600cc
AP エアスプレーガン 下CUP 600cc
下カップ(吸上式)タイプのエアスプレーガンです。塗料吐出量、パターン、エア流量の調節が可能で、状況に応じて適切な状態で使用できます。容量600mLのカップは、軽量でサビにくいアルミ製です。

容量400mlの上カップ・重力式と容量600mlの下カップ・吸上げ式のスプレーガンです。

どちらも錆びにくいアルミ製カップで、塗料吐出量、パターン、エア流量の調節が可能。ノズルサイズはΦ1.5mmと、初心者にも使いやすいのが特徴です。

2.エアコンプレッサー

「エアコンプレッサー」は、空気を圧縮して送り出す役割を果たします。

エアコンプレッサー選びで重要なのは、タンク容量、オイル式かオイルレス式か、動作音が大きいか小さいかの3つです。

DIYスプレーガン塗装で使用するなら、タンク容量は30L~60Lで充分でしょう。

オイル式は、空気を圧縮する際にオイルがエアに混入します。それに対してオイルレス式は、圧縮される空気にオイルが混入しません。

音が小さいエアコンプレッサーは、サイレント式、静音タイプなどと呼ばれ、住宅街のガレージ使用では、65db~70dbタイプを選びましょう。

AP 縦型サイレント エアコンプレッサー 30L

AP 縦型サイレント エアコンプレッサー 30L
AP 縦型サイレント エアコンプレッサー 30L
作動音が非常に小さく、住宅地や建物の中での使用も気にならない、静音タイプのエアコンプレッサーです。オイル交換の必要がなく、メンテナンスが楽なオイルレス式で、オイルを使用しないので、圧縮空気にオイルが混入せず、クリーンなエアを供給することができます。縦型設計なので、小スペースでの使用が可能で、ハンドルとキャスターが付いているので、簡単に移動できます。

AP 縦型サイレント エアコンプレッサー 38L

AP 縦型サイレント エアコンプレッサー 38L
AP 縦型サイレント エアコンプレッサー 38L
作動音が非常に小さく、住宅地や建物の中での使用も気にならない、静音タイプのエアコンプレッサーです。オイル交換の必要がなく、メンテナンスが楽なオイルレス式で、オイルを使用しないので、圧縮空気にオイルが混入せず、クリーンなエアを供給することができます。縦型設計なので、小スペースでの使用が可能で、ハンドルとキャスターが付いているので、簡単に移動できます。

AP ツインタンク サイレントエアコンプレッサー 60L

AP ツインタンク サイレントエアコンプレッサー 60L
AP ツインタンク サイレントエアコンプレッサー 60L
60Lもの大容量となる、ツインタンク式のコンプレッサーです。住宅地や建物の中での使用でも作動音が気にならない、静音タイプとなっています。モーターは従来型よりも馬力が向上しており、エア充填速度が短縮されています。エアコンプレッサーオイルを使用しないので、圧縮空気にオイルが混入せず、クリーンなエアを供給することができます。二つあるエアソケットからはそれぞれ、レギュレーターで調整した圧縮空気と、エアタンク内圧の圧縮空気を放出できます。

オイルレスでクリーンなエアを送り出すコンプレッサー3種です。縦型30L、38Lとも騒音値65dBの静音・省スペース設計。ツインタンクは横型60Lの大容量で騒音値75dB。3種類とも住宅街のガレージでも使用可能な静音タイプです。

3.エアホースとカプラー+シールテープ

スプレーガンで塗装するためには、コンプレッサーとガンをつなぎエアを送る「エアホース」と「カプラー」「シールテープ」が必要です。

エアホースは、作業内容と場所から必要な長さで選びます。また、折れにくさなどホースの素材にも注意しましょう。

カプラーには、エアプラグ(オス)とエアソケット(メス)の2種類があり、エアホースの両端にそれぞれ、コンプレッサー側にエアソケットを取り付けます。

シールテープは、カプラーを取り付ける際に、ネジ山に巻いて密着させるテープです。カプラーのネジサイズが1/8インチの場合、6~7巻きして使います。

AP ウレタンエアホース 8.0mm×12.0mm×10m

AP ウレタンエアホース 8.0mm×12.0mm×10m
AP ウレタンエアホース 8.0mm×12.0mm×10m
ゴムホースや塩化ビニールホースに比べて、耐摩耗性や柔軟性に優れる、ポリウレタン製のエアホースです。ねじれや折れに強く、硬化しにくくなっています。エアプラグ、エアソケットが付いているので、すぐに使用することができます。

AP シールテープ

AP シールテープ
AP シールテープ
液体や気体の漏れを防止するテープです。配管などのネジ部に直接巻き付けて使用します。エアプラグなどを取り付けるときの必需品です。

おすすめは、エアプラグとエアソケット付きポリウレタン製エアホースです。ポリウレタン製エアホースは、耐摩耗性、柔軟性に優れ、ねじれや折れにも強く、硬化しにくい特徴があります。エアプラグとエアソケット付きなら、購入後即使用でき手間がかかりません。

シールテープは、常備品として購入しておきましょう。

4.レギュレーターとエアフィルター

エアコンプレッサーの「レギュレーター」は減圧弁とも呼ばれ、高圧縮された空気を作業に適切な圧力に調整してくれます。

エアコンプレッサーで使用する「エアフィルター」は、圧縮空気に混ざった水滴やゴミを取り除きます。

AP エアフィルターレギュレーター

AP エアフィルターレギュレーター
AP エアフィルターレギュレーター
圧縮空気内の水分を除去するセパレーターと、圧縮空気圧力の調節ができる、ゲージ付きのレギュレーターです。本体を反転することで、コンプレッサーの場所や作業環境に合うように、吐出方向を変えることができます

おすすめするのは、圧縮空気内の水滴を除去し、さらに圧力を調整できる、エアフィルターとレギュレーター2つの機能を備えたアイテムです。

5.塗装前の下地処理に必要な工具

塗装前の下地処理に必要な工具は「耐水ペーパー」「サンディングブロック」「パテ」です。

既に塗装されているカーパーツの塗装を耐水ペーパーで剥がします。耐水ペーパーを使用する際は、サンディングブロックに巻いて使用しましょう。研磨面を平滑に削るためです。

カーパーツに凹みや穴空きがある場合は、パテ埋めしましょう。

耐水サンドペーパー・空研ぎペーパー

耐水サンドペーパー・空研ぎペーパー
耐水サンドペーパー・空研ぎペーパー
耐水性のペーパーで、水や油を用いての湿式研磨や、乾式研磨にも使用できます。目詰まりしにくく、削り粉が散乱しにくいのでパテ研ぎや塗装の研磨などに使用できます。

AP ラバーサンディングブロック

AP ラバーサンディングブロック
AP ラバーサンディングブロック
空研ぎ、水研ぎ両方に使用できる、ラバーブロックです。サンドペーパーを本体切り込みに差し込み、内部のピンで固定します。平面とラウンド面の両方で研磨が可能です。

ソフト99 09025 ボデーパテ徳用缶

ソフト99 09025 ボデーパテ徳用缶
ソフト99 09025 ボデーパテ徳用缶
短時間で硬化し密着性に優れた、キズ、へこみ埋め用のポリエステルパテです。補修塗装の下地作りに適した、なめらかな仕上がりです。保存も可能です。ヘラ、カクハン棒付です。自動車ボディーのキズ、へこみ埋めなどの補修に。

サンディングブロックは、平面、R面に使用できるものがおすすめです。

樹脂パーツの塗装剥がし・下地処理には、番手・#1000程度の耐水ペーパーを使用します。

パテ選びのポイントは、下地処理に適した滑らかさをもち、短時間で硬化すること。作業時間と使用する量に注意して選びましょう。

6.塗料と硬化剤、希釈剤、脱脂剤

使用する「塗料」は、下塗り用、本塗装用、クリア仕上げ用です。

下塗り用は、塗装するパーツの素材によって使い分けます。樹脂パーツにはプラサフ(プライマーサーフェイサー)を使います。

本塗装用は、車の板金・補修ではボディカラーの指定色を使いますが、DIYで好みの塗装をする場合は、パーツ素材にあったカラー塗料を選びましょう。

塗料ごとに適した「硬化剤」と「希釈剤」があり、使用する塗料の量に合わせて必要量を購入します。

仕上げ用は、艶出しや表面保護のために使用する透明のクリア塗料です。こちらも、カーパーツと本塗装用塗料に合ったものを選んでください。

「脱脂剤」は、本塗装前に下地処理の終わったカーパーツ表面の油分を取り除くために用意します。

7.計量器とストレーナー

「計量器」は、本塗装用塗料、硬化剤、希釈剤を混ぜる際に、決められた適量を計測するために使用します。

「ストレーナー」は調合した本塗装用塗料をスプレーガンのカップに入れる際に、ゴミの混入を防ぐために使用します。

8.塗装スタンド

AP 塗装スタンド PS784

AP 塗装スタンド PS784
AP 塗装スタンド PS784
バンパーなどの大きな部品を塗装するとき使用する、塗装用のスタンドです。チェーンの長さを変えることで、作業幅の調節が可能で、大きさに合わせて使用できます。クッションスポンジが付いているので、対象物にキズが付きにくくなっています。折畳式なので、収納時に場所を取りません。

塗装スタンドは、塗装するパーツの大きさや形状に合わせて作業幅が可変できるタイプを選びましょう。また、パーツの傷付き防止クッションの有無、収納性も注意して選んでください。

「塗装スタンド」は、塗装するカーパーツをのせる工具です。床置きや壁に立てかけて塗装するより、塗装作業がしやすくなります。

9.試し塗り用消耗品

「試し塗り用消耗品」は、新聞紙や板などです。スプレーガンでカーパーツを塗装する前に、塗料やスプレーガンの状態を確認するために使用します。 身近なものを上手に活用しましょう。

10.クリーナー

塗装作業に使用する「クリーナー」は、使用した工具を洗浄するためのものと、手など皮膚についた塗料を落とすものの、大きく2種類を用意します。

ガンクリーナー、ハンドクリーナーなどがありますので、成分と用途を確認して選んでください。

11.マスク

塗装作業で忘れがちなのが「マスク」です。溶剤系塗料には、シンナーなど有機溶剤が含まれています。塗装作業で準備するマスクは、この有機溶剤から発生するガスを除去できるものを選びましょう。

トラスコ中山 TRUSCO DPM-77TM 塗装マスク

トラスコ中山 TRUSCO DPM-77TM 塗装マスク
トラスコ中山 TRUSCO DPM-77TM 塗装マスク
シンナー、トルエン、パークレン、キシレン、ガソリンなどの有機溶剤から発生するガスを取り除きます。軽量小型のマスクです。広い視野を確保できる新設計です。装着時に顔面に触れる部分には肌に優しいスチレン系エラストマーを使用しています。

おすすめのマスクは、有機溶剤(シンナー、トルエン、パークレン、キシレン、ガソリンなど)から発生するガスを取り除き、作業しやすい視野の広い塗装マスクです。

写真で解説!カーパーツをDIYでカラーリングする手順

ここでは、ナンバープレート下のエアロパーツをDIYでスプレーガン塗装する6ステップを写真で解説します。

DIYスプレーガン塗装のポイントは、作業がスムーズに進むよう、エアコンプレッサーとスプレーガンをエアホースでつなぎ、下地処理、脱脂、下塗り、本塗装、クリア仕上げの、作業手順に沿って必要な工具を準備しておくことです。

1.下地処理

最初は「下地処理」です。FRP製エアロパーツなどは、通常ゲルコート仕上げなどがされていますので、#1000番程度の耐水ペーパーで全体を削って塗料を食いつきやすくします。

表面に波打ちや巣穴がある場合は、パテ埋めしてから平滑に削ってください。

下地処理は一番手間も時間もかかる地味な作業ですが、手を抜くと仕上がりに大きく影響します。全体工程の80%は下地処理のつもりで頑張りましょう。

2.プラサフで下塗り塗装

塗装に入るので「マスク」を着けましょう。そして、エアロパーツ表面のゴミやホコリをエアブローガンで吹き飛ばします。

さらに、ウエスに脱脂剤(シリコンオフなど)を染み込ませパーツ表面を脱脂し、キレイなウエスで全体を拭き取ってください。

パーツ表面が乾燥したら、下塗り用のプラサフを吹き付け、乾燥を待ちます。

パーツ表面に凹みやペーパー目が出たら、パテ埋めして研磨してください。

3.本塗装前の下地処理

下塗り作業が終わり、プラサフが充分乾燥したら、本塗装前に「水研ぎ」「ゴミやホコリの除去」「脱脂」作業を行います。

水研ぎ

耐水ペーパーで水研ぎをします。#800~1000の耐水ペーパーをサンディングブロックなどに巻きつけて研磨します。

ゴミやホコリの除去

水研ぎが終わったら、エアブローガンを使ってしっかりと残っている水滴やホコリを飛ばします。ピンホールやペーパーキズが見つかった場合はパテを薄く塗って修正しましょう。

脱脂

次に、脱脂剤で塗装面全体を脱脂します。

脱脂が終わったら、もう一枚の乾いたウエスを使って全体を拭き取ってください。この作業を怠ると塗料のハジキなど、塗装トラブルに繋がります。

4.スプレーガンで本塗装する準備

本塗装の準備は、本塗装用の「塗料の調合」と、スプレーガンの「カップに塗料を移す」2つです。

塗料の調合は、準備した塗料に記されている割合で、塗料と硬化剤、希釈剤を混ぜ合わせ、充分攪拌します。

スプレーガンのカップに塗料を移す際は、ゴミなどが混入しないようにストレーナーを使ってください。

本塗装用の塗料を調合する

本塗装用の塗料は、購入時に好みのカラー塗料と、カラー塗料に合った硬化剤、希釈剤を準備します。

調合する手順は、塗装に必要な量のカラー塗料を充分攪拌したあとに、硬化剤を混ぜ、さらに攪拌します。

次に、カラー塗料 + 硬化剤の量に対して、適した量の希釈剤を混ぜて充分攪拌します。

5.捨て吹きから本塗装

本塗装用の塗料が準備できたら、いよいよスプレーガン塗装です。本塗装は、薄く何回かに分けて塗り重ねていきます。

エアロパーツの端から塗装

塗装前にエアロパーツのホコリをエアブローで吹き飛ばしてください。

そして、新聞紙や板などで試し塗りをし、問題なくスプレーガンから塗料が噴射されるかを確認します。

最初は、塗料がのりにくいエアロパーツの端から塗っていきます。

捨て吹き

1回目は、スプレーガンとエアロパーツの距離を離し気味にしながら、薄く塗る「捨て吹き」をします。

捨て吹きによって、塗料のハジキをチェックでき、本塗りした際の密着性を向上させることが出来ます。

捨て吹きのあと、10分程度、乾燥させます。

本塗り

捨て吹きの次は「本塗り」です。

本塗りは、捨て吹きよりもスプレーガンをエアロパーツに近づけます。

塗り幅を 1/2~2/3 で塗り重ねるイメージで、スプレーガンの移動スピードを一定に、できるだけムラなく均一に塗ります。

スプレーガンを離し過ぎると、表面をざらつかせ、近過ぎると厚塗りになりタレやすくなりますので注意しましょう。

本塗りと乾燥を繰り返し、3回目くらいでムラなく仕上げるようにします。

もし、ゴミや虫が付いた時は、ピンセットやエアブローで取り除いてください。

スプレーガンの使い方

スプレーガンで塗装する際の注意点は、大きく3つあります。

1つ目は、塗装する対象物と塗装する方向に対して適した「縦吹き」「横吹き」のパターンを選ぶことです。

2つ目は、塗装する対象物に対してスプレーガンを「垂直」に、「一定の距離」を保って塗装することです。

3つ目は、「オーバースプレー」と呼ばれる1回目に塗装した部分の約半分に重ねて2回目を塗装する方法になります。

6.クリア仕上げ

本塗装が終わったら、エアロパーツの「クリア仕上げ」をします。 パーツに艶、光沢を出し、表面を保護するための塗装です。

クリア塗装の1回目は薄く均一に、ざらつかせず全体を塗っていきます。

2回目は塗り肌をしっかり見ながら艶が出るように塗りましょう。 タレる寸前まで厚塗りをする”ウェットコート”状態が最も艶が出る状態です。

塗装作業が終わったら、スプレーガンの詰まり防止も含めて、クリーナーでパーツを洗浄します。手などについた塗料は皮膚にも使用できるクリーナーを使ってください。

スプレーガンとコンプレッサーがあればDIY塗装を楽しめる

スプレーガンで塗装するために必要な、エアコンプレッサーなどの工具と、エアロパーツを事例に、具体的な塗装手順を写真で解説しました。

スプレーガンとエアコンプレッサーがあれば、本格的なDIY塗装が楽しめます。 是非、チャレンジしてください。

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